澤部佑探偵:小ネタ集。

「少年時代にプロレス人気が全盛期だった現在50代、60代の男性は、ほとんどコブラツイストをかけられる」

若者は、コブラツイストを知らない。60歳はできる。56歳もできる。56歳は知らない…できる。72歳もできる!

51歳なかよしww。

「オランダ人がおいしいと言って食べている黒い飴が恐ろしく不味い。一度食べてみて」

リコリス菓子。オランダ人は上手いという、探偵は上手いという。日本人も納豆食べるでしょ?

「オーストラリアには国民食のようなベジマイトという黒いペースト状のものがあるが、びっくりするほど不味い。一度食べてみて」

人気の食品。チョコみたいな感じ。泣き出すww。どういう味で、どういう感情なのか?

山田花子にそっくりな花。

拡大写真。そこそこ似てる?

「両手首を固定したまま、左右の人差し指を逆方向に回すのは、簡単そうな動作だが誰にもできない。試してみて」

できるようなできないような…。見ていると、いーっとなる!準備すらできないww。

「風呂に多めに入れると寒くなる“アイヌの涙”という入浴剤と、寛平探偵が実験をした“肛門に香水をかけると冬でも熱い”を同時に体験したらどうなるのか。熱いのか寒いのか、どちらが勝つか勝負して欲しい」

肛門に香水ww。アイヌの涙に入る。互角の戦いに…。寒いけど、熱い。引き分けww。

肛門がバカになった。

「「映画やドラマでよくある“走り出す電車で去っていく恋人を、名前を叫びながらホームを走って追いすがり、最後は倒れて恨めしそうに見送る”というシーンを体験したい」

依頼者登場。実際にやってみる。逆もやってみる。実際に体験した!